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100本ノック!中小企業診断士:財務 後編
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100本ノック!中小企業診断士:財務 後編

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カード一覧

Q1
債券価格と金利は反対方向に動く。
Q2
割引債(ゼロクーポン債)の価格=償還価格÷( )
Q3
企業価値=株式価値+( )
Q4
FCF=営業利益×(1−税率)+減価償却費−運転資本増加額−( )
Q5
WACC(加重平均資本コスト)は負債コストと( )コストの加重平均である。
Q6
WACCの計算で負債コストに(1−t)を掛ける理由は?
Q7
DCF法による企業価値(FCFが永続する場合)=FCF÷( )
Q8
MM理論の命題:法人税がない場合企業価値は資本構成に依存しない。
Q9
MM修正命題で負債比率が高まると企業価値はどうなるか?
Q10
財務レバレッジ効果:ROA>負債利子率のとき負債比率を上げるとROEは?
Q11
節税効果の額=( )×税率
Q12
ファイナンスでリスクの測定尺度として用いるのは?
Q13
期待収益率の計算は?
Q14
2つの証券の動きの相関性を示す指標は?
Q15
相関係数が−1のとき2つの証券はどう動くか?
Q16
ポートフォリオのリスク分散効果は相関係数が( )に近いほど大きい。
Q17
分散投資で軽減できないリスクを何というか?
Q18
分散投資で軽減できるリスクを何というか?
Q19
CAPMの式:個別証券の期待収益率=リスクフリーレート+( )×市場リスクプレミアム
Q20
市場リスクプレミアム=市場ポートフォリオの期待収益率−( )
Q21
βが1より大きい証券は市場より( )が大きい。
Q22
先物取引と先渡取引の違いで先物取引の特徴は?
Q23
コールオプションは( )権利である。
Q24
満期日にのみ行使可能なオプションを何タイプというか?
Q25
金利スワップとは同一通貨で( )金利と( )金利を交換する契約である。
Q26
簿記の5要素は資産・負債・純資産・収益と何か?
Q27
資産が増加した場合仕訳のどちら側に記入するか?
Q28
売上原価=期首商品+当期仕入高−( )
Q29
先入先出法とはどのような払出単価の計算方法か?
Q30
棚卸減耗費=原価×(帳簿数量−( )数量)
Q31
定額法の減価償却費=(取得原価−残存価額)÷( )
Q32
貸倒引当金の設定方法で前期残高を全額戻し入れてから全額繰入れる方法は?
Q33
繰延資産は5つ限定列挙である。その5つは?
Q34
前払費用は費用の繰延であり( )に属する経過勘定である。
Q35
CF計算書の3区分は営業活動・投資活動と何か?
Q36
間接法で営業CFの起点となる項目は?
Q37
間接法で減価償却費は営業CFに加算する。
Q38
間接法で売上債権が増加した場合営業CFにどう調整するか?
Q39
フリーCF=営業CF+( )CF
Q40
営業CFがマイナスで投資CFもマイナスの企業はどういう状態か?
Q41
個別原価計算と総合原価計算の違いは?
Q42
標準原価計算の目的は?
Q43
直接材料費の差異分析で数量差異=標準価格×(標準消費量−( )消費量)
Q44
直接原価計算では固定製造原価は( )原価として処理する。
Q45
真実性の原則は企業会計原則の一般原則の中でどのような位置づけか?
Q46
資本取引と損益取引を区別し資本剰余金と利益剰余金を混同してはならない原則は?
Q47
収益の認識に用いられる原則は?
Q48
保守主義の原則とはどのような原則か?
Q49
継続性の原則で会計方針の変更が認められるのはどのような場合か?
Q50
単一性の原則は形式が異なる財務諸表でも基礎となる会計記録は単一であることを要請する。
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