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中小企業診断士の第一歩:情報システム(応用)
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中小企業診断士

中小企業診断士の第一歩:情報システム(応用)

まずはここから、資格取得に向けた最初の一歩に最適なデッキシリーズ。

KADO公式
KADO公式
25
問題数
1
利用者
-
評価
-
完走率

カード一覧

Q1
○×:フラッシュメモリはRAMの一種であり、電源を切るとデータが消失する。
Q2
○×:MPEG-7は動画の圧縮仕様を定めた規格である。
Q3
SQL文でグループ化した結果に条件を付けて絞り込む場合に使う句は何か。
Q4
○×:データウェアハウスは、利用目的を限定した小規模なデータベースである。
Q5
データベースで複数トランザクションの同時実行時に、処理対象データへのアクセスを制御する方式は何か。
Q6
○×:TCP/IPのトランスポート層において、UDPはコネクションを確立せずにデータを転送するコネクションレス型のプロトコルである。
Q7
IPアドレスからMACアドレスを取得するためのプロトコルは何か。
Q8
○×:VPNは通信事業者が提供する特定顧客専用の物理回線である。
Q9
デジタル署名で確認できる2つのことは何か。
Q10
○×:二要素認証とは、知識要素・所有要素・生体要素の3つの認証要素から、異なる2つを組み合わせて行う認証方式である。
Q11
○×:プロキシサーバは外部からの不正アクセスを検知して通信を遮断するシステムである。
Q12
3層クライアントサーバシステムで、クライアント側の負荷が軽くなる理由は何か。
Q13
○×:SaaSはサーバやCPUなどのインフラをサービスとして提供する形態である。
Q14
ERPパッケージ導入時に最も重要な留意点は何か。
Q15
○×:オープンデータとは、二次利用が可能なルールで機械判読に適し、無償で公開されるデータである。
Q16
○×:オープンデータとは、企業が自社内でのみ利用するために収集した非公開データのことである。
Q17
○×:ブラックボックステストはプログラムの外部仕様に着目し、入出力の正しさを検証するテスト手法である。
Q18
○×:ホワイトボックステストはプログラムの外部仕様に着目したテスト手法である。
Q19
ソフトウェアの機能(ファンクション)に基づいて開発規模を見積る方法は何か。
Q20
ITサービスの提供レベルについてユーザ企業とベンダ間で取り交わす合意書は何か。
Q21
○×:ハウジングサービスは、サービス事業者が保有するサーバの一部を借りるサービスである。
Q22
統計検定で、帰無仮説が正しいのに誤って棄却してしまう誤りは第何種の過誤か。
Q23
○×:重回帰分析は、1つの要因から1つの結果を予測する分析手法である。
Q24
○×:ブロックチェーン技術は、暗号技術を用いて取引記録を分散的に処理・記録するデータベースの一種であり、ビットコイン等の基盤技術である。
Q25
○×:BYODとは、企業が業務用に用意した端末を社員が個人利用することを許可する概念である。
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