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中小企業診断士の第一歩:法務vol.2(基礎)
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中小企業診断士

中小企業診断士の第一歩:法務vol.2(基礎)

まずはここから、資格取得に向けた最初の一歩に最適なデッキシリーズ。

KADO公式
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カード一覧

Q1
○×:取得時効は、所有の意思をもって平穏かつ公然に他人の物を占有した場合、占有期間に関わらず20年で成立する。
Q2
消滅時効の原則的な期間を2つ述べよ。
Q3
○×:同時履行の抗弁権とは、双務契約において相手方が債務の履行を提供するまで、自己の債務の履行を拒むことができる権利である。
Q4
民法の相殺において「自働債権」と「受働債権」の意味は何か。
Q5
○×:債権譲渡の対抗要件は、債務者に対しては「確定日付のある証書による通知or承諾」が必要である。
Q6
担保物権のうち「法定担保物権」に分類されるものを2つ挙げよ。
Q7
○×:質権では債権者が目的物を占有するが、質権の目的物は動産に限られる。
Q8
即時取得(善意取得)が成立するための要件は何か。
Q9
変態設立事項とは何か。代表的なものを2つ挙げよ。
Q10
○×:現物出資財産について定款に記載された価額の総額が500万円を超えない場合でも、検査役の調査は必要である。
Q11
計算書類に含まれる4つの書類をすべて挙げよ。
Q12
○×:資本金の額の減少は、常に株主総会の特別決議が必要である。
Q13
○×:持分会社の社員の持分譲渡は、原則として業務執行社員全員の承諾が必要である。
Q14
有価証券報告書の提出期限と縦覧期間を述べよ。
Q15
○×:グロース市場への上場にあたっては、時価総額・利益・純資産の審査がある。
Q16
特許出願に必要な書類のうち、提出が「任意」なものはどれか。
Q17
○×:特許の無効審判は誰でも請求できるが、特許異議の申立ても誰でも請求できる。
Q18
○×:意匠法の秘密意匠制度では、登録後最長5年間まで意匠を秘密にできる。
Q19
著作隣接権が認められる4者をすべて挙げよ。
Q20
○×:プログラムの著作物の複製物の所有者は、バックアップ目的であれば自由に複製できる。
Q21
特定商取引法が規制する取引類型を6つ挙げよ(ネガティブオプション除く)。
Q22
○×:消費者契約法において、事業者による断定的判断の提供で消費者が誤認した場合、消費者は契約を取り消すことができる。
Q23
インコタームズのFOBとCIFの費用負担の違いを端的に述べよ。
Q24
○×:有価証券届出書は、有価証券の募集・売出しを行った後に提出すればよい。
Q25
破産手続における「支払不能」と「債務超過」の違いは何か。
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