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中小企業診断士の第一歩:情報システム(基礎)
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中小企業診断士

中小企業診断士の第一歩:情報システム(基礎)

まずはここから、資格取得に向けた最初の一歩に最適なデッキシリーズ。

KADO公式
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25
問題数
1
利用者
-
評価
-
完走率

カード一覧

Q1
CPUが命令の読込・解釈・実行・格納を並行処理して高速化する技術は何か。
Q2
○×:SRAMはリフレッシュ不要で、キャッシュメモリに使用される。
Q3
主記憶と補助記憶の速度差を埋めるために両者の中間に置かれるメモリは何か。
Q4
ネットワーク経由でアクセスできるストレージで、ファイルサーバ機能を持つものは何か。
Q5
○×:USBは周辺機器を最大63台まで接続可能である。
Q6
○×:JPEGは可逆圧縮方式の画像フォーマットである。
Q7
OSの機能のうち、ジョブを細分化した処理単位にCPUや主記憶を割り当てる機能は何か。
Q8
リレーショナルデータベースにおいて、表から指定した「列」のみを取り出す操作を何というか。
Q9
○×:データベースの第3正規化とは、主キーの一部から特定できる項目を別表に分離することである。
Q10
データベースの障害回復で、バックアップファイルとログの更新後情報を使って復旧する方法は何か。
Q11
OSI基本参照モデルは何層で構成されるか。
Q12
○×:イーサネットのアクセス制御方式であるCSMA/CDは、データの衝突(コリジョン)を監視し、衝突発生時に再送信する方式である。
Q13
1つのグローバルIPアドレスに複数のプライベートIPアドレスを対応させる技術は何か。
Q14
○×:SMTPはメールを受信するためのプロトコルである。
Q15
情報セキュリティの3要素(CIA)をすべて挙げよ。
Q16
共通鍵暗号方式の代表的なアルゴリズムは何か。
Q17
○×:IDSは不正アクセスを検知し、その通信を自動的に遮断するシステムである。
Q18
○×:スケールアウトとは、サーバの台数を増やしてシステム全体の処理能力を高めることである。
Q19
○×:スケールアウトとは、サーバを高性能なものに取り替えて処理能力を高めることである。
Q20
MTBFが180時間でMTTRが20時間のシステムの稼働率はいくらか。
Q21
故障時にシステム全面停止を避け、機能を縮退させて運転継続する設計概念は何か。
Q22
○×:ウォーターフォールモデルは、作業工程を時系列に分割して順に実施するため、工程全体の見通しやスケジュール管理が容易である。
Q23
○×:ウォーターフォールモデルは、工程の後戻りが容易な開発モデルである。
Q24
アジャイル開発手法のうち、チームの密接な連携を前提とし、予測困難なプロジェクトに適した手法は何か。
Q25
プロジェクトの作業項目をトップダウン的に階層構造で表現したものは何か。
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